極彩色のこの街で

あらすじ

地図

主なキャラクター

主な場所

 

勇者が魔王を討つまでの間、闇に呑まれたこの国を照らし続けた始まりの星売りの少女を模した像。
この街の象徴。

 
 

この街唯一の教育機関。
一帯が学園都市として発展しており、学生向けの店や研究機関等も存在する。

 
 

最大の文献数を誇る図書館。一般開放されており、誰でも利用できる。
”先生”と呼ばれる司書がいる。

 
 

技術の「白」を司る研究所。
人体実験を行っているとの噂もある。

 
 

魔術師として活動する者が所属する魔術教会。通称「塔」。
魔術師に向けての仕事の斡旋を行っている。
魔道具の開発や魔術師としての戦力を提供している。

 
 

国の治安維持を目的とする。戦闘力も備えた集団である。

 
 

煉瓦造りの通り。
「蒼」の組織が支配する。

 
 

エキゾチックな建物が立ち並ぶ通り。
「紅」の組織が支配する。

 
 

街外れにある寂れた教会。
勇者を信仰する街の教会とは異なるようだ。