プラネ

「見ない顔だね!僕はプラネ。案内してあげよっか?」

「じゃあ1万円でいいよ。えーお金がないならご飯でも奢って?」

「ぼくはただ、あの子と星を見たいだけなのに」

 

種族 ジト
物語 極彩色のこの街で
部屋 いろんな人からもらったプレゼントが置かれている
目標 本物の星をあの子に見せる。

街によく出没しては観光客に声をかけている。やや強引に案内をしておきながら、金銭を要求する要注意人物。冗談であるので、払わなかったとしても強硬手段にでることはない。

人懐っこく、街に知り合いがいっぱいいる。常に誰かに何か食べ物を奢ってもらっている。

ノーヴァの直属の部下で、ノーヴァから様々な仕事をふられている。

街1番の星売りの少女と幼馴染。孤児院である灯の館出身。