創作メモ

イヴアバソロ New!
ギャンブルにハマると二度と抜け出せなさそうなのでイヴさんに絶対に行くなと言われているアバソロはいます
アバソロ New!
みんなが飽きてやめてしまうよくわからないパズルゲームをちまちまやっており見たことのないステージまで進んでいるアバソロがいるってことですか?
アバソロ New!
依存症体質なので、ルゼニアあたりに勧められた単純なゲームをやめられずひたすらやってしまい気付いたら始業時間のアバソロ
トマスルゼニアエイナル
ルゼニア「まぁ、文句言いますけど、あんたのやることで間違ってたことないっスからね。できる範囲で手伝うっスよ」
エイナル「今度は何やんだ?お前に着いてったらおもしれーこといっぱい起こるから楽しみなんだよ。期待してるぜ」

トマス「…………これって僕がおかしいんじゃないよね!?そんなストレートに期待を表明する君たちがおかしいんだよね!?こわい。わかった、何かしてほしいでしょ、見返り…そう見返りを……」
カゲレイに恋愛感情はない。思ったより信頼を寄せられていることにカゲが死ぬほど動揺して照れる姿はあります
強い受け、好き 恥ずかしげもなくどストレートに真っ直ぐ愛を伝えてくる受け、好き
レイジカゲ
カゲ「ま、優秀なカゲちゃんなら何でも出来ますけどね〜!お任せくださいね!あるじ〜」
レイジ「任せたぞ」
カゲ「…え、カゲ落ちこぼれですよ?」
レイジ「いつもの冗談か?優秀だろお前は。たまにミスって壁にめり込む以外はな」
カゲ「あは、あは〜!そ、そうですよ〜、ね〜カゲは優秀なので」(ガチ照れ)
アバソロトマス
トマス「こんな大役僕に任せちゃっていいの?そんなに信頼してくれてるんだ?」
アバソロ「はぁ?信頼してるに決まってんだろ。お前ならできるだろこれくらい」
トマス「えっ、あ…うん…」(信頼…信頼…)
ギーナアレク
ギーナとアレクですが、アレクがギーナに対する保護欲などを恋と一瞬勘違いするんですけど、実は従兄弟関係にあることがのちのち発覚したりして「ちゃんと考えたら恋じゃなかったな。妹だわ」となります
シャルギーナ
シャルもギーナも、自分に合わない力を無理やりおろして使っているので、境遇がよく似ている 魔王騒動の解決後は、シャルのことはギーナが保護してくれるし、擬似家族になる
ifを考え始めると止まんなくなっちゃった 片方が突然出会ってから今までの記憶失った状態で現れるとか見たいじゃん…… 尖り時代のアバソロが仲良さげに近づいてくるトマスにめちゃくちゃ警戒するとか見たいじゃん #幻覚
それはそれとしてifボコボコにされたアバソロを目の前に出されてとりあえず事態を解決した後の妄想
トマス「おーい、生きてる?」(傷口に靴押しつけ)
アバソロ「…ゔっ」
トマス「僕以外にこんなことされちゃってさぁ。この気持ちってなんだろう?嫉妬かなぁ。僕って結構嫉妬深いみたい。今回の貸しは高くつくよ。ねぇ、聞いてる?アバソロ」
アバソロ(……マジでコイツ死なねーかな)(感謝と屈辱半々) #幻覚
アバソロがボコボコにされたら〜と考えようとしたけど
「組織の一番上の人間がボコボコにされたら終わり」「強すぎるモブ」「アバソロをボコることに情熱かけすぎ」「アバソロボコれるならトマスもボコれる」「警備会社終わり」「アバソロがボコられることに同意してないとおかしい」「ボコボコにさせてくれませんか・・・?」「いいわけないだろ」
「隊長なる前ならありえる」「そうなるとトマスが喜んでアバソロ排除しちゃう」「誰か知らないけど脅威排除できる〜やった〜」「終わりだ」
になりました #幻覚
トマス
ふと目が覚めた時に空が明るいのをみて寝坊した!と焦って飛び起きたが、時計を見たらまだまだ寝れることに気づいたトマス
トマス
事後、日が登った空を見て(朝にヤるの、なんか背徳感あるな〜学校休んだ時に見る教育番組みたい)と思っているトマス
ロクシュテットは夜が明ける→寝るの生活が基本なので普通の生活から6時間ズレている 午前6時がロクシュテットにとっての0時
トマスルゼニアエイナル
路地裏3人組。幼馴染。路地裏って名前のついたスラム育ち。
エイナルはトマスと知り合って、トマスが成り上がっていく気満々だったので「面白そうだしついていくか〜!」と積極的に関わるようにして、手伝っていた。ルゼニアは隅の方で廃棄物を色々集めて引きこもってゲームとかネットとかしてたんだけど、トマスが噂を聞きつけて勧誘、もとい強引に外に連れ出した。
そっから3人が中心になって路地裏をなんやかんやして、仲介屋"路地裏"として組織化する。
路地裏の運営をエイナルに丸投げして「次はホルムグレンだ」つって、研究所傘下の警備会社乗っ取るぞ〜と思っていたがアバソロと色々あって、なんやかんや落ち着いた。
トマスのやりたいことに面白そうだからついていっていたし、路地裏立ち上げで割と満足感があったので
トマスから上昇志向がなくなっても二人とも「別にいいんじゃない(スか)?」と言ってくれる。
路地裏立ち上げまでが忙しかったから休むか〜ぐらいの感じだし、将来や長く生きることに関しての欲がないので、休むなら休もう楽しいし、くらいの感じ。
ルルラシナリラル
ナリ「ねぇねぇラシくん、これは何?」
ラシ「うわっホルムグレンの最新のモニターじゃねぇか」
ナリ「なんか貰ったんだよね」
ラシ「ジジイに使いこなせるわけないのに勿体ねぇ」
ナリ「使い方教えてよ」
ラシ「嫌だ。1回じゃ理解しないだろ」
ナリ「え〜報酬用意するからさ」
ラシ「無理」
ルル「二人で何見てるのだ?どうやって使うのだ?ゲームできるやつ?」
ラシ「ここ押したらお前のデバイスと繋がるから、この水色のアイコンからいつものやつが遊べる」
ルル「わ〜〜い!ありがとうなのだ!」
ナリ「何この対応の差?」
ラル「あ、あの……私も……」
ラシ「ここ、こっから選んで、そう。何やる?」
ラル「えっと…」ルル「これ!一緒にこれやるのだ!」ラル「うん、じゃあそれ…」ルル「わーい!」
ナリ「本当に僕のこと嫌いなだけなんだね」
ラシ「お前理解しないくせにうるさいだろ」
ナリ「ひどいな〜ま、でも妹のこと大事にしてくれてるみたいで嬉しいよ」
ラシ「だから、すぐに撫でんな!!!ニヤニヤもすんな!!」
ルル「お兄様とラシは仲良しなのだ」
ラシ「誰が仲良しだ」
ラシナリ
ラシは魔導具作りが好きなので、研究所製の商品とか、色々最新のガジェットはとりあえず触れるようにしていて、そのあたりの現代知識をちゃんと持っている。ナリとかの普通の魔法使いは本当に世俗に興味がないので、全く知らない。
たまにラシに、じいさん呼びされている。何も知らないルルに対しては色々教えてあげる。甘い。
エイナルラシ
エイナル、危ないし面倒なので、基本的には顔出さないし取引に関わったとしても顔隠して通話とかなんだけど、ラシとはよく対面で会ってる。ラシが契約厨で今時珍しく紙の契約書がないと取引してくれないし、署名がないと受けてくれないので、ちゃんと会って取引している。
後約束しておけば会ってくれるけど、電話しても一切出てくれないので、関係が途切れないように約束をし続けている
アバソロトマス
トマス「にゃん」アバソロ「引くわ」
というツイートを見つけてスピード感に笑ってしまった
トマスエイナル
エイナル、トマスと親友の要件は満たしてないだろうけど「俺たち親友だよな〜〜!」と無理やり肩組まないと気づいたらいなくなってそうなので「味方ですよ!」とアピールし続けてきたのはある 実際トマスに友達いるのか聞くと頭にはちゃんと思い浮かべてくれる(認めてはくれない)
エイナル
エイナルは子供の時になんか面白そうだな〜と思ってトマスとつるみ始めて、そっからどんどん成り上がっていくのを横で散々楽しんで「おもしれ〜〜」と思っている延長線上にいるし、「路地裏仕切るのも悪くないか〜おもしろいし」ぐらいに思っている。
人生面白けりゃいいやと思っているし、身内以外に対しての興味が0。
ただ、トマスのことは心配しているし、なんならトマスのことは弟だと思っているし、たまに冗談で「お兄ちゃんに任せろ!」と言っては無視されている。ルゼニアのことも家族だと思っている
トマスエイナル
エイナル「はぁ〜〜仕事の後の酒うめーー」
トマス「おつかれ、王様(笑)」
エ「お前が急に丸投げしたんだろうが、笑うな」
ト「適任でしょ」
エ「まぁお前から貰った唯一の贈り物だし?しゃーなし大事にしてやるよ」
ト「え?」
エ「ん?」
ト「……たしかに、何も贈ったことないね」
エ「おい!本気に取るなよ!!寂しい関係みたいになるだろうが!!」
ト「ビジネス仲間には何も贈らないか」
エ「親友だろうが〜〜〜〜〜!!!」
ノーヴァ
ノーヴァ、計画が破綻した時に「おかしいだろ!こんなはずじゃ……こんなはずじゃない…」つって焦りながら爪噛んで発狂してほしいな(突然の萌え語り)
ひとりの少女に執着して人生狂わせた最悪男の最期は惨めでかっこ悪くなきゃいけないよなぁ!?
ルルラシナリラル
マト(魔法使い)は長命で、同族以外との交流をあまり持たずに自分の研究に没頭していることが多い。極彩の魔法使いたちも長命かつ研究一筋で外部を気にしないので、「なんか気づいたら周りに街できて栄えとるわ」とか思っている。なので街がピンチとか、危険とかは全く興味ないし手も貸さない。魔術師がなんか起こしたところで、死なないしな〜と思っている。
ただ食事も取るし、研究にお金もかかるので、ある程度はその土地の経済に馴染まざるを得ない。
ラシは実家を出て魔導具作りをずっとしているので、お金がない。ので、路地裏にお金になる武器を作って卸している。
エイナルラシ
エイナル「じゃ、依頼はこんな感じで」
ラシ「あぁ」
エ「そういや、お前娘できたけどさ」
ラ「娘じゃない」
エ「その子のために武器作るのやめるーとか言わねーよな?」
ラ「はぁ?意味がわからん」
エ「結果的に誰かを傷つけるじゃん、とか」
ラ「俺の作ったものでお前らがどうなろうと知ったこっちゃねーよ。それでこの街が壊滅しようが俺には関係ないし、あいつも関係ねぇし。俺はただ自分のために魔導具を作って金稼ぐだけだ」
エ「いいね、お前のその周囲への関心のなさ、痺れるわ〜。これからもよろしくな」バシバシ
ラ「叩くな……つーか俺がやめるっていったらどうするつもりなんだよ」
エ「ん?そうなったらお前専用の工房作って、そこで余計なこと考えずに思う存分たーくさん作ってもらおうかなー娘ちゃんは隣の部屋で面倒見てやんよ」
ラ「脅しかよ」
エ「まさか!お得意様にそんなことしねーよ。冗談に決まってんだろ?なぁ?」
ラ「はぁ……(目が笑ってねー)」
魔力は個人で色が違う。ランタンの魔石に魔力込めると、それぞれの色がわかる。新服は魔力を通すので、着ると一部色づいたりする。ルトナークの制服も。
シャルリィネ
リィネ「きゃー!今日時間割変更なんだった!着替える時間ない!急げー!」
シャル「標準服着てこればいいのに」
リィネ「これがリィネの標準!譲れないっしょ!」
シャル「標準服も可愛いけどなー」
リィネ「知ってる!!標準服も可愛い!!けどリィネの服はもっと可愛い!!じゃ!着替えてくるから!!」
ヴェーラミラリィネ
ルトナーク学園の制服はカスタマイズ可能で、制限は特にない。ヴェーラとかエイヴが着ているのが標準服で、生徒会は白を着ることができる。ミラ様は特にいじってない。リィネは標準服じゃなく、自作の旧服を着ている。
標準服は簡単にワンタッチで体操服に変えられるんだけど、リィネは旧服着てるので休憩時間に頑張って着替える

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