創作メモ

トマス

トマスルゼニアエイナル
ルゼニア「まぁ、文句言いますけど、あんたのやることで間違ってたことないっスからね。できる範囲で手伝うっスよ」
エイナル「今度は何やんだ?お前に着いてったらおもしれーこといっぱい起こるから楽しみなんだよ。期待してるぜ」

トマス「…………これって僕がおかしいんじゃないよね!?そんなストレートに期待を表明する君たちがおかしいんだよね!?こわい。わかった、何かしてほしいでしょ、見返り…そう見返りを……」
アバソロトマス
トマス「こんな大役僕に任せちゃっていいの?そんなに信頼してくれてるんだ?」
アバソロ「はぁ?信頼してるに決まってんだろ。お前ならできるだろこれくらい」
トマス「えっ、あ…うん…」(信頼…信頼…)
トマス
ふと目が覚めた時に空が明るいのをみて寝坊した!と焦って飛び起きたが、時計を見たらまだまだ寝れることに気づいたトマス
トマス
事後、日が登った空を見て(朝にヤるの、なんか背徳感あるな〜学校休んだ時に見る教育番組みたい)と思っているトマス
トマスルゼニアエイナル
路地裏3人組。幼馴染。路地裏って名前のついたスラム育ち。
エイナルはトマスと知り合って、トマスが成り上がっていく気満々だったので「面白そうだしついていくか〜!」と積極的に関わるようにして、手伝っていた。ルゼニアは隅の方で廃棄物を色々集めて引きこもってゲームとかネットとかしてたんだけど、トマスが噂を聞きつけて勧誘、もとい強引に外に連れ出した。
そっから3人が中心になって路地裏をなんやかんやして、仲介屋"路地裏"として組織化する。
路地裏の運営をエイナルに丸投げして「次はホルムグレンだ」つって、研究所傘下の警備会社乗っ取るぞ〜と思っていたがアバソロと色々あって、なんやかんや落ち着いた。
トマスのやりたいことに面白そうだからついていっていたし、路地裏立ち上げで割と満足感があったので
トマスから上昇志向がなくなっても二人とも「別にいいんじゃない(スか)?」と言ってくれる。
路地裏立ち上げまでが忙しかったから休むか〜ぐらいの感じだし、将来や長く生きることに関しての欲がないので、休むなら休もう楽しいし、くらいの感じ。
アバソロトマス
トマス「にゃん」アバソロ「引くわ」
というツイートを見つけてスピード感に笑ってしまった
トマスエイナル
エイナル、トマスと親友の要件は満たしてないだろうけど「俺たち親友だよな〜〜!」と無理やり肩組まないと気づいたらいなくなってそうなので「味方ですよ!」とアピールし続けてきたのはある 実際トマスに友達いるのか聞くと頭にはちゃんと思い浮かべてくれる(認めてはくれない)
トマスエイナル
エイナル「はぁ〜〜仕事の後の酒うめーー」
トマス「おつかれ、王様(笑)」
エ「お前が急に丸投げしたんだろうが、笑うな」
ト「適任でしょ」
エ「まぁお前から貰った唯一の贈り物だし?しゃーなし大事にしてやるよ」
ト「え?」
エ「ん?」
ト「……たしかに、何も贈ったことないね」
エ「おい!本気に取るなよ!!寂しい関係みたいになるだろうが!!」
ト「ビジネス仲間には何も贈らないか」
エ「親友だろうが〜〜〜〜〜!!!」
イヴアバソロトマス
イヴ「…多分してへんと思うで!」
「「多分」」
イヴ「俺はしてないって言い切れるんやけど。まー、してても多少の肉体改造とかぐらいやろ。爆弾埋め込まれてたり、脳のリミッター外されてたりはせんと思うで。知らんけど」
「「知らんけど」」
アバソロトマス
トマス「アバソロって身体改造とかしてないの?」
アバソロ「……してない」
ト「なにその間」
ア「俺はしてないと思ってるが、寝てる間に研究所に何かされてたらわからん」
ト「あり得そうだから怖い」
アバソロトマス
トマアバは半同棲している それぞれ部屋持ってるけど、アバソロの部屋になーんもなさすぎてつまらんから、基本的にトマスの部屋に連れて行かれているアバソロは研究所の社宅 トマスは研究所の社宅とか絶対何かあると思っているので個人で借りている
トマスルゼニア
いまだに魔導モニターを信用していないので実機の端末を使っている。そのことをルゼニアにバカにされたのでキレた。
アバソロトマス
アバソロは辛いもの食べられるけど、トマスは食べられないし、露骨に嫌そうな顔する

▼説明

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